
まずは施術を体験
約60分の全身テルミー。サロンのほか、ご自宅への出張も承ります。
母から子へ、ぬくもりをつなぐ
からだをやさしく温めて、ほっとひと息。
子育て中のお母さんとご家族へ届けたい、家庭の健康習慣です。
LINEを開いたら「体験希望」とお送りください

忙しい毎日に、手から伝わるぬくもりを。
わたしが小学生の頃、母がテルミーに出会いました。それからわが家では、痛みやかゆみがあるときなどに、母がテルミーをかけてくれました。
母のテルミーは気持ちよく、何度も助けられた大切な記憶です。大人になったわたしは、自分とまわりの人の健康維持のために療術師の資格を取得しました。
今は特に、子育て中のお母さんへ。
母から子へ受け継がれるぬくもりを伝えています。
※上記は福元美穂個人の体験であり、効果を保証するものではありません。

1929年に伊藤金逸医学博士が創見した、日本発祥の家庭健康療法です。

専用の「テルミー線」に点火し、「冷温器」に入れて、肌の上を滑らせたり軽く押し当てたりします。やさしく穏やかなぬくもりが特長です。
子どもから高齢の方まで家族でかけ合うことができ、自分自身にも行えます。製品の取扱いや施術方法は、資格者から正しい説明を受けてください。
親友会公式サイトで詳しく見る →

テルミー線と冷温器を使います。
※写真は点火時の様子です。火を扱うため、必ず正しい指導を受けてください。
出典:一般財団法人イトオテルミー親友会「療法の概要」(2026年8月15日確認)

約60分の全身テルミー。サロンのほか、ご自宅への出張も承ります。

お道具をしっかり使えるようになるまで、美穂が丁寧にお伝えします。

家庭で続けられるよう、実際に使いながら少しずつ身につけます。

お子さまと一緒に参加できる、あたたかな体験・練習会です。

東京都あきる野市の落ち着いたサロンで、全身テルミーを受けていただけます。慣れたご自宅で受けたい方には、施術・体験会ともに出張も行っています。
詳しい所在地・ご希望日時は、お申し込み後にご案内します。東京都外への出張は、別途交通費を頂戴します。
イトオテルミーは会員制です。体験後、ご自身とご家族にかけられるよう、正しい使い方を継続してお伝えします。
入会金(初回のみ)3,000円
正会員 年会費4,000円
療術師 年会費26,000円
※道具・テルミー線等の費用は別途必要です。詳細はお問い合わせください。会員の方がテルミーを行えるのは、基本的にご自身とご家族です。治療を目的とした第三者への施術はできません。会員同士の練習も安全のため、福元美穂がいるときに行います。他支部での指導・購入を希望する場合は、事前の連絡と支部間の確認が必要です。
ご家族の暮らしの中で、テルミーを続けている方からいただいたご感想です。
「鼻水が止まらない娘に、毎朝少しずつでもテルミーをすることで、使うティッシュの量が減りました。」
「3歳と8歳の娘たちが、自分から『今日はここの部分にテルミーしてほしい』と言ってくるようになりました。」
「夫に施術をしたところ、『もうテルミーなしでは生きていけない』と言われるようになり、わが家では“テルミーごっこ”が流行っています。」
※個人の感想であり、感じ方や経過には個人差があります。効果を保証するものではありません。
お一人 約15分
腕・首・肩・足など、服を脱がずに受けられる部分へテルミーを行います。親子でのご参加も大歓迎です。
小学生以下のお子さまは無料
LINEで体験会を相談する会員3,000円
会員のご家族5,000円
会員以外8,000円
※料金・年会費は2026年8月15日現在のご案内です。
いいえ。腕・首・肩・足など、服を脱がずに受けられる部分へテルミーを行います。
はい、親子でご参加いただけます。小学生以下のお子さまの体験は無料です。
お一人約15分です。初めての方にも、ぬくもりを気軽に体験していただけます。
東京都あきる野市にあります。詳しい所在地は、お申し込み後にご案内します。
はい。施術・体験会ともに出張を承ります。東京都外への出張は、別途交通費を頂戴します。

平川紀子支部所属。小学生の頃から母のテルミーに親しみ、現在は療術師として、特に子育て中のお母さんへ家庭でできるお手当てを伝えています。
和太鼓奏者・ドントト脳活トレーニング®開発者としては、旧姓の「上杉美穂」で活動しています。
末長く、ポカポカな関係を
よろしくお願いいたします。
ご質問、体験会・施術のお申し込みはメールまたは公式LINEからお願いいたします。
LINEを開いたら「体験希望」とお送りください。ご希望の日時や場所について、美穂からご案内します。
mihouesugi001@gmail.com
イトオテルミーは医療行為ではなく、病気の診断・治療や医薬品の代替を目的とするものではありません。火と高温を扱うため、資格者から正しい使用方法の説明を受けてください。発熱、強い痛み、しびれ、症状の継続・悪化などがある場合は医療機関を受診してください。妊娠中、乳幼児、高齢者、糖尿病等による感覚障害がある方、治療中・服薬中の方は、事前に医師や資格者へご相談ください。